ワタノハスマイル@京都
〜 子 ど も 達 が ガ レ キ に 吹 き 込 ん だ 命 〜
N P O ス マ イ ル ホ ー プ
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特 定 非 営 利 活 動 法 人 京 都 海 外 協 力 協 会 ( K O C A )
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2011年8月28日(日)〜9月4日(日)
ひと・まち交流館 京都 作品展示コーナー
入場無料
東日本大震災により避難所となっている宮城県石巻市立渡波小学校では、
震災直後から青年海外協力隊OB・OGの有志が炊き出しを中心にボランティ
ア活動を行っています。彼らとともに渡波小学校で活動し、子ども達に全な安
遊び場の提供支援を行っているのがNPOスマイルホープです。
今回、京都の青年海外協力隊のOB・OGを中心とした団体である特定非営利
活動法人京都海外協力協会(KOCA)とNPOスマイルホープが協力し、子ども
たちが避難所で制作したガレキ再生オブジェの展示会『ワタノハスマイル@京
都』を開催することになりました。
被災地の現状をお伝えし、継続的な復興支援協力を呼びかけます。現在、KO
CAでは協会所有の農園で育てた野菜を被災地に送る活動を行っていますが、
今後も青年海外協力隊として途上国で培った経験を活かし復興支援活動を
行っていきます。
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■開場時間
8月28日(日) 13:00 〜 17:00
8月29日(月)〜9月3日(土) 10:00 〜 19:00
9月4日(日) 10:00 〜 15:00
■会場
ひと・まち交流館 京都 (河原町五条下る東側)
<アクセス・交通>
TEL:075-354-8711
【バス】 市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
【電車】 京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分
【 車 】 立体駐車場有(有料)
■主催
NPO スマイルホープ
特定非営利活動法人 京都海外協力協会(KOCA)
■協力
京都情報大学院大学・京都コンピュータ学院
京都造形芸術大学 こども芸術学科
■問い合わせ
070-5595-6205(西村)
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「ワタノハスマイル」とは
東日本大震災による津波で大きな被害を受けた宮城県石巻市にある市立
渡波(わたのは)小学校の子どもたちが,津波のガレキで作ったオブジェの
展覧会です。
オブジェの展示を通して,多くの方に被災地の現状を伝え,子どもたちの
作品から伝わる力強さを今後の被災地復興のシンボルとし,継続的な支援
を広く訴えたいと思っています。
NPOスマイルホープ
ワタノハスマイルプロジェクト
NPO スマイルホープ
〒990-0039 山形県山形市香澄町 2-1-4 土井ビル 401
info@watanohasmile.jp
「ワタノハスマイルプロジェクト」 ホームページ
http://watanohasmile.jp
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京都府北部国際交流協会
国際交流ふれあい農園「収穫祭」
<台風のため中止といたします>
■日時 : 2011年9月3日(土)13時開会〜21時
(少雨決行・屋外企画です参加者判断)
■会場 : 国際交流ふれあい農園
京都府福知山市観音寺
(中丹広域農道福知山市・綾部市境界線地点)
<農園地図>
■参加費:大人500円、小・中学生250円、乳幼児無料
バーベキュー・焼きそば代込み※会場での飲み物、世界各国の料理など一部有料
■プログラム:
サツマイモ等農作物収穫
国際交流アトラクション
縄跳びショー 祖国の楽器演奏 民族ファッションショー
和太鼓 打ち上げ花火他
フィナーレ・福知山盆踊り
■主催 : 京都府北部国際交流協会
■共催 : 京都海外協力協会、京都JICA帰国専門家連絡会
■後援 : 福知山市、福知山市市民憲章推進協議会 他多数
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芦生の森キャンプ
2010年9月25日・26日
<終了いたしました>
協力隊に参加したいと夢見た・・・
原点は皆一緒
芦生の森にも、源流の
一滴があるんだって・・・
見つけに行きませんか |
私たちには協力隊に参加したいと夢見た頃があった・・
協力隊に行ったもんどうしが、集まったっていいやん!
同じ夢を持ったもんどうしなんやから・・
むずかしい事は忘れて、たまには自然のなかで、
酒でも飲もうよ!
折角だから、今回は自然を語ったり、由良川の源流を
見たりするイベントも企画されています。
ご家族やお友達も誘って、芦生の森にいらして下さい。 |
<25日>
■集合 13:30 美山町自然文化村
■語る 13:45〜 自然文化村文化ホール
・KOCA 塩見日出勝会長
■集う 16:30 観光農園江和ランド
・みんなでわいわい、大バーベキュー
・参加費 1泊2食(懇親会費/宿泊費込)5,000円
・日帰り参加(懇親会費込) 3,000円
<26日>
■見る 9:00〜15:00
・芦生の森水源林ツアー(要予約)
・参加費 6,300円(お弁当は用意します)
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京都府北部国際交流協会
国際交流ふれあい農園「収穫祭」
■日時 : 2010年9月4日(土) 午後1時頃〜21時頃 雨天決行
(開催準備にご協力いただける方は午前よりお越し下さい。)
■会場 : 国際交流ふれあい農園
京都府福知山市観音寺
<農園地図>
■参加費:大人500円、小中高校生200円、乳幼児無料
<バーベキュー・焼きそば代込み<飲み物、世界の料理など一部有料>
■プログラム:
芋堀・農作物の収穫、世界の民族衣装ショー
地元日本人・在住外国人による祖国の楽器演奏と文化紹介
バンドの生演奏、母国の踊りとダンス、ベリーダンスショー
バーベキュー、打上げ花火、キヤンプファイヤー、
世界の料理(カレー、サンドイッチ、バナナ揚げ<有料>)
フりーマケット、ゲーム屋台等々
■主催 : 京都府北部国際交流協会
■共催 : 京都海外協力協会、京都JICA帰国専門家連絡会
■後援 : 福知山市、福知山市市民憲章推進協議会 他多数
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<2009年度収穫祭の様子>
「京都府北部国際交流協会」とは
京都府北部在住のJICA国際協力ボランティア経験者や地域の国際交流団体、地域住民と共に、福知山の「国際交流ふれあい農園」を拠点に、地域の国際化の推進、国際交流活動を行なっています。
毎年、秋には、数百名が集う盛大な収穫祭を開催したり、タイ国の水不足に悩む地域への井戸寄贈などを行なっており、また、農園内には、モンゴルのゲル(パオ)やフィリピンのバンブーハウスなども現地出身の在住外国人の指導のもとで建てられ、地域の国際交流活動の拠点として、魅力ある活動を展開しております。
当会も京都府北部国際交流協会が実施する事業を積極的に応援しております。 |
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丹後でキャンプ(KOCAの日)
終了しました
| 今年の夏は、丹後に繰り出しませんか。 |
青年海外協力隊・バングラディシュOBの大江氏が、見晴らしのよい高台を切り開きキャンプ場を作られました。
日々の喧騒やを忘れ、自然の中でエンジョイしませんか?
JICAボランティア経験者、家族、友人知人ならびにJICAボランティに興味のある方どなたでも。要するに誰でも歓迎!!
楽しく交流することが第一のキャンプです。 |
| ■日 時 |
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7月31日(土)〜8月1日(日) 少雨決行 |
| ■場 所 |
: |
ゴビンダキャンプ場(京丹後市丹後町矢畑)
※特別な施設はありませんので悪しからず。 |
| ■内 容 |
: |
温泉入浴、バーベキュウ・野外パーティ
※翌日は、海水浴、魚釣り、温泉、半島めぐり等お好みで |
| ■準備物 |
: |
テント、寝袋を所有する方は持参の事
車で寝る事を前提とするならいずれも不要
その他、ターフ、簡易テント、ランタン、懐中電灯などがあれば持参して下さい。また、食べ物・飲み物の差し入れ大歓迎です。
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| ■参加費 |
: |
3,000円程度?(実費精算)
(但し、温泉入浴料、現地までの交通費等は除く) |
参加ご希望の方はお問い合せください。
office@koca.or.jp
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第3回 医療職ネットワークによる国際協力シンポジウム
経験をどう生かすか、生かされているか
<終了いたしました>
| JICAボランティア等による途上国での活動経験を、どう生かすか?生かされているか?をテーマに、活動体験報告と共に、未来に向けた意見交換を通して、今後、活動を行いたい人へのメッセージを発信します。 |
| 日 時: |
2010年5月23日(日) 10:00−17:00 |
| 場 所: |
キャンパスプラザ京都 4階 第4講義室 (JR京都駅北側・京都中央郵便局西側) |
| 参加費: |
一般300円(学生は無料)事前申込不要 |
| プログラム: |
| 10:00 |
挨拶(シンポジウムの目的) |
| 10:15 |
「地方での診療所・家庭訪問を中心とした作業療法」 |
| 発表者: 村上陽子 (コスタリカ) |
| 10:45 |
「開発途上国からのJICA研修員の健康管理支援−看護師としての役割−」 |
| 発表者: 三好智代子 (ミクロネシア) |
| 11:15 |
特別報告 「南米ウルグアイでの技術移転−過去・現在・これから」 |
| 発表者: 梶田煕 (ウルグアイ) |
| 11:45 |
質問・意見交換 |
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| 13:00 |
「外国人医療に言語は必要か?医療通訳研究会MEDIENT看護部会の取り組み」 |
| 発表者: 村松紀子 (パラグアイ) |
| 13:30 |
「ネパールの精神障害者のデイケアセンターでの看護師としての支援」 |
| 発表者: 天岡憲子 (ネパール) |
| 14:00 |
特別報告 「ザンビアでの観光促進活動−過去・現在・これから」 |
| 発表者: 山崎允 (ザンビア) |
| 14:40 |
「老人施設と女性の自立支援プログラムに対する鍼灸・マッサージ領域の活動」 |
| 発表者: 中筋直 (チリ) |
| 15:30 |
「看護学生が海外体験で学んだこと」 |
| 発表者: 港秋子 (スリランカ) |
| 15:30 |
「看護の国際協力と調査・研究」 |
| 発表者: 磯辺厚子 (スリランカ) |
| 16:00 |
質問・意見交換・グループ討議(発表) |
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青年海外協力隊写真パネル展
「風の通り道 in舞鶴」
青年海外協力隊秋季募集が10月1日から11月9日まで行われるに合わせ、
青年海外協力隊の活動状況を理解頂くとともに協力隊員募集広報の一環として写真展を開催します。
多くの皆さんのご来場をお待ちしています。 |
<終了いたしました>
| 期 間 |
平成21年10月26日(月)〜30日(金) |
| 時 間 |
午前8時30分〜午後5時(但し、最終日は15時まで) |
| 場 所 |
舞鶴市役所 1階 市民ホール |
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京都海外協力協会 主催
JICA国際協力ボランティア 募集説明会開催
皆さんもチャレンジしてみませんか
それぞれの事業参加体験者が皆さんのご質問等にお答えします。
2009年
11月1日(日) |
14:00 〜 |
京都府立中丹勤労者福祉会館 第二会議室
(福知山市昭和新町105 TEL:0773-23-2216) |
事業の内容については国際協力機構のホームページをご覧ください。
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| 2009/04/19(日) |
JICA国際協力ボランティア
募集説明会開催 |
当会企画独自業として、福知山市で募集説明会を開催しました。 |
京都発! 国際フォーラム・2009
食から始まる国際協力
<終了いたしました>
“国際協力”に関わった体験に基いて、国際協力の語りにくい本質の部分について、本音のトークをくりひろげます。
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| 日 時 |
平成21年2月11日(水・祝) 午後1時00分〜5時00分 |
| 場 所 |
大谷婦人会館 比叡の間 |
| 定 員 |
40名(無料) |
| プログラム |
1、国際協力体験報告:
| JICAシニア海外ボランティア活動体験を通して |
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講師:福岡 正行 氏(ニカラグア 生産・経営) |
| JICA青年海外協力隊活動体験を通して」 |
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講師:佐賀 弘 氏(パファニューギニア 稲作) |
2、国際理解ワークショップ:
| テーマ:「食べる」 |
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講師:国際理解研究会 みなみの風 代表:林 良昭 氏 |
3、意見交換会:
語り合い・「講演、ワークショップを通して」 |
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「国際協力セミナー2008」 & 【アフガンで進めてきた農業計画の報告会】
<終了いたしました>
皆さんはアフリカの本当の姿をご存じでしょうか。
私たちは、JICAから世界各国へ派遣された専門家のOB約100名で 「京都府JICA帰国専門家連絡会」組織しています。
今年は5回目のアフリカ年です。このため今年は「私が接した素顔のアフリカ」をメインテーマとして国際協力セミナー2008を開催し、会員からアフリカのナマの姿をご報告することにしました。
この機会に、できるだけ多くの方にアフリカのことを知っていただき、草の根の国際協力が進むことを願っています。
また国際協力セミナー2008の終了後、引き続き、「アフガンで進めてきた農業計画」についての報告会を開催します。報告者は、過日アフガンで拉致・殺害されたペシャワール会・伊藤和也さんの同僚、進藤陽一郎さんです。 |
| 【国際協力セミナー2008】 |
| 日 時 |
2008年12月7日(日曜)午後2時から5時まで |
| 場 所 |
京都府国際センター(京都駅ビル9階) |
| 定 員 |
50名 (先着順・申込み不要・無料) |
講 師
演 題 |
| 1) |
京都大学名誉教授 農学博士 高村泰雄氏
「アフリカ農村社会の人びとと農業」 |
| 2) |
京都大学産官学連携センター教授 工学博士
「土木工学者がアフリカで村人と道直し」 |
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| 【アフガンで進めてきた農業計画の報告会】 |
| 日 時 |
2008年12月7日(日曜)午後5時から6時まで |
| 場 所 |
京都府国際センター(京都駅ビル9階) |
| 定 員 |
50名 (先着順・申込み不要・無料) |
| 講 師 |
ペシャワール会ワーカー 農業担当 進藤陽一郎氏
お願い:この午後5時からの報告会のみの参加はできるだけご遠慮ください。 |
| 主催: |
京都府JICA帰国専門家連絡会 |
| 共催: |
(独)国際協力機構(JICA)大阪センター (財)京都府国際センター |
| 後援: |
(NPO法人)京都海外協力協会 |
| ※お問い合わせ:川勝邦夫(****-**-****) 高橋修(***-***-****) |
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JICA国際ボランティア事業
参加事前研修会
<終了しました!>
これから「青年海外協力隊(JOCV)」「シニア海外ボランティア(SV)」「日系社会ボランティア」などのJICA国際ボランティアへの参加を希望している方、興味のある方、OB・OGと国際協力の歴史と現在に至るまでの足跡をたどり、途上国におけるボランティア活動について語り合いましょう!
きっと新たな自分の可能性がみつかるはず! |
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主催:特定非営利活動法人 京都海外協力協会(KOCA)
共催:社団法人 青年海外協力協会(JOCA)近畿支部、青年海外協力隊近畿各県OB会
後援:独立行政法人 国際協力機構 大阪国際センター(JICA) |
| 日時 |
平成20年10月25日(土)〜26日(日)
(27日13:00開会、28日(日)11:30解散) |
| プログラム |
・事業紹介ビデオの上映
・基調講演:「途上国のJICAボランティア」
〜世界の幸せと平和のために〜
講師:青木 盛久氏
・任地活動シミュレーションゲーム
講師:国際理解研究会
・懇談会、個別相談
・修了証書授与 |
| 会 場 |
大谷婦人会館 
京都駅歩10分、地下鉄五条駅(8番口)歩1分。 |
| 対象者 |
青年海外協力隊、シニア海外ボランティア事業へ
の参加を目指す方または、関心のある方 |
| 定 員 |
30名 |
| 参加費 |
4,000円(1泊2食付) |
| 申込み方法 |
氏名、性別、希望職種、連絡先を明記して下記あてにお申し込みください。
お問い合わせ等も、********** へ |
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| 2008/09/06(土) |
国際交流ふれあい農園
「収穫祭」 |
京都府北部国際交流協会との共催で、福知山国際交流ふれあい農園にて収穫祭を開催しました。 |
ボランティア・市民活動フェスタ
京都海外協力協会ブース出展します
<終了いたしました>
京都で活動するボランティアグループ、NPO・市民活動団体ら150団体が一堂に集まり、活動紹介や体験、相談やグッズ等の販売などを通して、ボランティア・市民活動を「見る・知る・楽しむ」ことができる「ボランティア・市民活動フェスタ」に、当会もブーツを出展し、当会の活動紹介などを行います。
ご家族、お友達等お誘いあわせの上、ご来場ください。
■日時 |
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2008年3月16日(日)午前10時より午後4時まで |
| ■会場 |
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京都市勧業館(みやこめっせ)1階 第2展示場
http://www.miyakomesse.jp/visitor/access.html
京都市左京区岡崎成勝寺町9-1
・地下鉄東西線 東山駅 徒歩約10分
・市バス 京都会館・美術館前すぐ |
| ■内容 |
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・当会の活動紹介パネルの展示
・JICA国際協力ボランティア活動写真パネルの展示
・JICA国際協力ボランティア応募相談会 ※
(青年海外協力隊、シニア海外ボランティアなど) |
| ※(社)青年海外協力協会共催 |
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映画を観ることから始める国際協力
<終了いたしました>
国際協力に関心のある人も無い人も楽しめる映画です。ご家族、ご友人をお誘いの上、是非ご来場下さい!
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| 上 映 作 品 |
: |
『それでも生きる子供たちへ』 |
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・イタリア外務省・国連児童基金(ユニセフ)・国連世界食料計画(WFP)後援作品 |
≪内容≫
・両親の別離、ストリートチルドレン、HIV胎内感染、少年兵士など7つの国の子供たちの現実を、7つの国の監督たちがドラマチックに描く。 |
≪監督≫
・リドリー・スコット:『エイリアン』(79)『グラディエーター』(00)『ハンニバル』(01)、スパイク・リー :『マルコムX』(92)、ジョン・ウー:『フェイス/オフ』(97)『M:I-2』(00)など7名。 |
| 日 時 |
: |
2008年2月23日(土)18:00〜20:20 |
| 場 所 |
: |
ひと・まち交流館京都2階 ミーティングルーム |
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(http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html) |
| 定 員 |
: |
40名(入退場自由・無料) |
| 主 催 |
: |
(社)青年海外協力協会 |
| 共 催 |
: |
(特非)京都海外協力 |
| お問い合わせ |
: |
E-mail :********** |
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= 国際協力セミナー「異文化の理解とつき合い方」 =
ありのままを知ることから始まる国際協力
<終了いたしました>
今、世間では「国際協力」の言葉がさかんに使われています。
私たちは、本当に相手のことを分かった上で「国際協力」を目指してしているでしょうか。日本のコピーを作ることが目的になったりしていませんか。
どこの国にも、それぞれ長い間培われてきた文化があります。国際協力は、まず、相手国の文化を尊重することから出発しなけれぱ、と思っています。
私たち共著府JICA帰国専門家連絡会の会員は、過去、JICAの専門家として世界中の異文化と交流し、失敗も重ねながら「異文化の理解と付き合い方」についてのノウハウを蓄積してきました。
この度、国際協力が一層進むよう願いながら、私たちの経験を多くの皆さんに聞いていただきたいと考え、このセミナーを開催することとしました。多数のご参加をお待ちしています。 |
| 主催等 |
| 主催: |
京都府JICA帰国専門家連絡会 |
| 共催: |
(独)国際協力機構(JICA)大阪センター (財)京都府国際センター |
| 後援: |
(NPO法人)京都海外協力協会
京都府北部国際交流協会 |
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| 日 時 |
平成19年11月11日(日)14時〜17時 |
| 場 所 |
京都府国際センター会議室
(京都駅ビル9階) |
対 象
定 員 |
一般府民 50名
(先着順・申込み不要・参加費無料) |
講 師
演 題 |
| 中 国 編: |
京都大学大学院経済学研究科教授 大西 広氏
偏見なく中国に接することの重要性 |
| イスラム編: |
ペシャワール会(NGO) 高橋 修氏
イスラム教国で見たこと・聞いたこと・体験したこと |
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